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Vol 14 日本、日本酒・焼酎 問題集

Vol 14-Q1:2017年の統計における日本ワインの生産量を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q2:2017年の統計における日本ワインの生産本数(750ml換算)を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q3:2017年統計のワイン原料用国産生ブドウにおける白ワイン用ブドウ品種第3位を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q4:2017年統計のワイン原料用国産生ブドウにおける赤ワイン用ブドウ品種第2位を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q5:17世紀に日本でワインの生産記録があった都道府県を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q6:日本ワインにおけるブドウ品種を表示できる割合を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q7:日本の国税庁が指定するワインの地理的表示が認可されている地域を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q8:ブドウ品種「甲州」が所属するブドウの系統を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q9:次のブドウ品種の中から白ワイン用ブドウ品種を一つ選んでください。

Vol 14-Q10:北海道余市が所属する「アメリン&ウィンクラー博士によるワイン産地の気候区分」を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q11:岩手県で明治時代以降まで飲まれており、80年代以降に地域おこしのため復活傾向にあるブドウ品種を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q12:山形県における栽培面積が最も大きいブドウ品種を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q13:「日本ワインの父」と呼ばれるブドウ品種交配の育成に力を注いだ人物を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q14:長野県の「信州ワインバレー構想」における最も多くワイナリーが多い地域を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q15:長野県の黒ブドウ品種生産量で最も多いものを、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q16:ブドウ品種「甲州」がO.I.V.に登録された年を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q17:フランス・ボルドーのワインコンクール「レ・シタテル・デュ・ヴァン 2018」で金賞を受賞したワイナリーを次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q18:街中にワイナリーを設置して自社レストランで提供するスタイルをとっているワイナリーがある都道府県を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q19:大手ワインメーカーがワイナリーを持ち、テラロッサの土壌をもつ都道府県を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q20:宮崎県でワイン造りが活発に行われている地域を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q21:日本酒の「ひやおろし」が出荷される時期を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q22:日本酒の仕込み水の一部または全量、日本酒を用いて発酵させる日本酒をなんと呼ぶか、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q23:日本酒の特徴である醸造方法を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q24:岡山県で発見された江戸時代から栽培され、水分を多く含み、ふくよかな味の酒を生む酒造好適米を、次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q25:日本酒の地理的表示「灘五郷」がある都道府県を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q26:日本酒に関する文章で正しいものを次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q27:焼酎に関する文章で正しいものを次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q28:球磨焼酎に使用される原料を次の中から一つ選んでください。

Vol 14-Q29:タイ米を使用し、黒麹で全量仕込む単式蒸留焼酎を次の中から一つ選んでください。